ブレーメン

ブレーメン、アウェーのライプツィヒ戦はケイタ選手の2発などに沈み1-3で敗戦

ブレーメンは10月23日、アウェーで昇格組のRBライプツィヒと対戦し1-3で敗れた。前半40分まで無失点で耐えたが、ケイタ選手に先制を許すと(41分)、後半にも同選手に追加点を許した(75分)。セルジュ・グナブリー選手が1点を返す場面もあったが、終了間際にはGKがFK対応でゴールを離れた隙をつかれゼルケ選手にとどめを刺され、敗戦となった。

出典: くろサカブログ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です