ブレーメン

ブレーメンMFスガワラ擁する日本代表、ブラジルに終了間際の失点で敗退

ブレーメン所属の菅原由勢選手を擁する日本代表は、W杯決勝トーナメント1回戦でブラジルと対戦し、1-2で敗れ大会を去った。

29分に佐野海舟が先制するも、後半にカゼミロに追いつかれる展開。菅原選手は66分から途中出場し、ヴィニシウス・ジュニオールを封じる役割を果たしたが、アディショナルタイム(90+6分)にガブリエル・マルティネッリに決勝点を許した。日本のW杯決勝トーナメント初勝利はまたも持ち越しとなった。

出典: SV Werder Bremen公式サイト

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です