U-20ワールドカップ大会結果日本代表男子

【U-20W杯総括】1979年日本大会 日本代表、初出場はメキシコと1-1も勝てずグループ敗退 マラドーナのアルゼンチンが優勝

1979年のFIFAワールドユース選手権(現在のU-20ワールドカップ)は、日本で開催され、日本代表が初めて出場した。松本育夫監督が率い、水沼貴史選手、柱谷幸一選手、風間八宏選手らがメンバーに名を連ねた。会場はすべて東京の国立競技場だった。

グループAでは、初戦でスペインに0-1で敗れ、アルジェリアと0-0、メキシコと1-1(水沼選手が58分)と引き分け、勝つことはできずにグループ敗退となった。この大会は、のちの世界的スターであるマラドーナ選手を擁するアルゼンチンが優勝した。

出典: Wikipedia(1979 FIFA U-20ワールドカップ)

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