奈良クラブ

奈良クラブ、マルヤス岡崎戦は2度リードするもアディショナルタイムに追いつかれ2-2 昇格の望みが絶たれる

奈良クラブは10月22日、マルヤス岡崎と対戦し2-2の引き分けに終わった。小野祐輔選手のドリブルシュートで先制(前半35分)したが、後半開始直後に追いつかれた(後半3分)。茂平選手が小野選手のミドルシュートのこぼれ球を押し込み再びリードを奪った(後半15分)が、アディショナルタイムの後半45+3分に痛恨の失点を許し、この結果でJ3昇格の可能性が事実上絶たれることとなった。

出典: くろサカブログ

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